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【画像】鈴木亮平が映画『究極!!変態仮面』の主役に!小栗旬は? [映画,ドラマ,舞台]

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oguri.jpg俳優の小栗旬が1992年に『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載された漫画家・あんど慶周氏によるコミック『究極!!変態仮面』のファンで、映画化を計画し、『勇者ヨシヒコ』『コドモ警察』で知られる福田雄一を監督、鈴木亮介を主演に迎えて映画化されることがわかりました。


究極!!変態仮面



変態仮面(へんたいかめん)とは、狂介がパンティを被ると「フオオオオオオオオッ!!」変身動作において「気分はエクスタシー!!」「クロスアウッ!バレエのチュチュで変身してエリマキトカゲ状態で登場したこともある。

股間は無理に伸ばしたブーメランパンツによってちまきやいなりずしのように強調されており、犯人が現場になぜか落ちているいなり寿司を食べようと箸でつまむと「それは私のおいなりさんだ」と登場するのがお約束であった。

作中では、人間は通常、潜在能力の30パーセント程度しか力を発揮することができないが、変態仮面はパンティを被ることによって力を100パーセント発揮することができるとあった。父親譲りの正義の血と母譲りの変態の血が、悪に怯むことなく立ち向かわせる。

発揮する力の大きさはパンティの持ち主の外見・年齢などに左右され、パンティの他にもブルマやアンダースコートでも変身が可能だが、肉親の物では変態仮面に変化できない。

劇中では愛子や春夏のパンティが変態仮面の強さを最大限に引き出している。ただし、発揮する力が大きいほど肉体的負担も大きく、場合によっては変身解除と同時にミイラのごとく痩せこけてしまうことも少なくない。持ち主の特技をコピー、また一度だけ持ち主の記憶とシンクロするような能力を発揮したこともある。

ちなみにパンティの効果は狂介自身の思い込み、モチベーションによっても左右されるらしく、履いた持ち主のいないパンティでも変身可能であり、仮に醜女や老婆、オカマのパンティであってもその力は発揮できるが、その場合、パンティの持ち主の正体を知った途端に狂介自身がショックで気絶寸前となり、変態仮面としての力も大幅にパワーダウンしてしまう。(『wikipedia』より要約


SUZUKIRYOUHEI.jpgヒーローを演じる鈴木亮平は兵庫県西宮出身の29歳。
身長186㎝で、東京外語大外国語学部欧米第一課程英語専攻科卒というから俳優にしておくのは勿体ない感じです(^_^;<外語大卒業の2006年、史上初の水着キャンペーンボーイに選ばれ、同年、テレビドラマ『レガッタ?君といた永遠?』で俳優デビューしました。

現在、映画、テレビ、舞台と幅広く活動していて、今年公開の映画『ガッチャマン』では、みみずくの竜を演じています。

今、注目される俳優の一人で、2011年7月には長く付き合っていた一般女性と結婚し、1女の父となり、私生活でも充実していて今年は鈴木にとって飛躍の年になりそうですね^^

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